できること
業務管理で実現できること
01
グループで分類し、キーでタスク番号を発番
業務はチーム・部署・プロジェクト区分などのグループで分類できます。業務に設定した英数字のキーはタスク番号のプレフィックスになり、DEV-1 のような通し番号が自動で振られます。
02
ステータスは業務ごとに使うものだけを選ぶ
テナント共通のステータスプールから、その業務で使うものだけをオンにします。使わないステータスがドロップダウンに並ばないので、選択ミスが起きません。
03
カテゴリー・タグ・カスタム属性で現場に合わせる
カテゴリーは大区分(設計・実装・テストなど)、タグは色付きの横断ラベル。さらにテキスト・数値・日付・ユーザーの4つの型でカスタム属性を追加でき、見積もり工数やレビュアーなど業務固有の情報を持たせられます。
04
メンバーと役割、マイルストーンも業務単位
業務に参加するメンバーを役割ごとに管理します。ここで追加されたメンバーがタスクの担当者候補になります。期限付きのマイルストーンを置けば、節目に対する進み具合も追えます。
こんなときに使われています
- 部署ごとにグループを分け、定例業務とプロジェクトを1つの画面で見渡したい
- 業務によって使うステータスや分類がまったく違う
- 終わった業務はクローズして一覧から外し、必要なときだけ見返したい
まずは「どう回したいか」から
ご相談ください
いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。
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