機能

Slack連携

タスクが生まれるのは、たいてい会話の中です。「じゃあそれお願いします」で流れてしまわないように、Flowtは Slack からそのままタスクを登録できるようにしています。

できること

Slack連携で実現できること

01

「/task」 でモーダルを開いて登録

Slackでスラッシュコマンドを実行するとタスク登録モーダルが開きます。業務・ステータス・担当者・期限を選んで送信すれば、そのままFlowtにタスクが作られます。

02

選択肢は、そのユーザーが見える範囲だけ

業務の選択肢は、Slackユーザーに紐づくFlowtのメンバーが参加している業務に限られます。担当者の選択肢も、選んだ業務のメンバーから引かれます。

03

署名検証を行ったうえで受け付ける

Slackからのリクエストは署名を検証してから処理します。検証に失敗したリクエストは受け付けません。

こんなときに使われています

  • チャットで決まった依頼を、その場でタスクにしておきたい
  • 普段Slackにいるメンバーに、別画面を開く手間をかけさせたくない
  • 登録の敷居を下げて、タスクの取りこぼしを減らしたい

まずは「どう回したいか」から
ご相談ください

いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。

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