機能
タスク管理
仕様はチャット、進捗は表計算、ファイルは共有フォルダ。探し回る時間をなくすために、Flowtのタスクは「そのタスクに関するすべて」を1か所に集めます。変更はその場で保存され、誰が何を変えたかも自動で記録されます。
経理業務 / OPS-124
月次レポートの数値を突合
ステータス進行中
担当者中中村
レビュアー佐佐藤
期限4/25 18:00
優先順位高
見積工数3.5 h
説明(Markdown)
前月比で差異が出た項目を洗い出し、#経理-月次 に結果を共有する。
チェックリスト 2/3
- 会計システムから出力
- 前月データと突合
- 差異の理由をコメント
タグ
活動履歴
- 佐佐藤がステータスを「進行中」に変更
- 中中村「差異は取込漏れが原因でした」
できること
タスク管理で実現できること
01
開いたその場で、ひと項目ずつ更新できる
ステータス・担当者・開始日時・期限・カテゴリー・優先順位は、タスク詳細のドロップダウンやピッカーから直接変更でき、変更はその場で保存されます。編集モードへの切り替えや保存ボタンはありません。
02
説明はMarkdown、画像は貼り付けるだけ
説明欄はMarkdownで書けます。フォーカスしている状態でクリップボードから画像を貼り付けると、そのままアップロードされます。手順のスクリーンショットを添えるのが手間になりません。
03
チェックリスト・添付ファイル・タグ・カスタム属性
サブタスクはチェックリストで表現できます。ファイルを添付すれば画像はその場でプレビュー。業務で定義したタグとカスタム属性も同じ画面に並びます。
04
コメントと変更履歴が、1本の時系列に並ぶ
コメントは活動履歴に記録され、ステータス変更・担当者変更・タグの付け外し・アーカイブなどの操作履歴も自動で残ります。「なぜこうなったか」を後から追えます。
05
タスク番号のURLで、そのタスクに直接案内できる
タスク番号は業務キーと連番の組み合わせ(例: DEV-1)。リンクアイコンでURLをコピーして共有すれば、相手はそのタスクをまっすぐ開けます。
こんなときに使われています
- 担当者が変わっても、経緯を読めば引き継げる状態にしたい
- 完了したタスクはアーカイブして一覧から外し、振り返りたいときだけ表示したい
- レビュー待ちなのか作業中なのかを、聞かずに把握したい
まずは「どう回したいか」から
ご相談ください
いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。
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