機能

タスク管理

仕様はチャット、進捗は表計算、ファイルは共有フォルダ。探し回る時間をなくすために、Flowtのタスクは「そのタスクに関するすべて」を1か所に集めます。変更はその場で保存され、誰が何を変えたかも自動で記録されます。

できること

タスク管理で実現できること

01

開いたその場で、ひと項目ずつ更新できる

ステータス・担当者・開始日時・期限・カテゴリー・優先順位は、タスク詳細のドロップダウンやピッカーから直接変更でき、変更はその場で保存されます。編集モードへの切り替えや保存ボタンはありません。

02

説明はMarkdown、画像は貼り付けるだけ

説明欄はMarkdownで書けます。フォーカスしている状態でクリップボードから画像を貼り付けると、そのままアップロードされます。手順のスクリーンショットを添えるのが手間になりません。

03

チェックリスト・添付ファイル・タグ・カスタム属性

サブタスクはチェックリストで表現できます。ファイルを添付すれば画像はその場でプレビュー。業務で定義したタグとカスタム属性も同じ画面に並びます。

04

コメントと変更履歴が、1本の時系列に並ぶ

コメントは活動履歴に記録され、ステータス変更・担当者変更・タグの付け外し・アーカイブなどの操作履歴も自動で残ります。「なぜこうなったか」を後から追えます。

05

タスク番号のURLで、そのタスクに直接案内できる

タスク番号は業務キーと連番の組み合わせ(例: DEV-1)。リンクアイコンでURLをコピーして共有すれば、相手はそのタスクをまっすぐ開けます。

こんなときに使われています

  • 担当者が変わっても、経緯を読めば引き継げる状態にしたい
  • 完了したタスクはアーカイブして一覧から外し、振り返りたいときだけ表示したい
  • レビュー待ちなのか作業中なのかを、聞かずに把握したい

まずは「どう回したいか」から
ご相談ください

いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。

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