機能

ワークフロー

「受付したら確認、確認できたら作業、終わったら承認」。頭の中にある手順を図として定義すると、担当が変わっても同じ順番・同じ品質で回ります。Flowtのワークフローは、その定義とタスクの進行をつなぎます。

できること

ワークフローで実現できること

01

開始・通常・終了ノードで手順を図にする

ノードを上から下へ矢印でつなぎ、業務の手順を表します。1つのノードから複数の次ノードへ分岐させることもできるので、条件によって流れが変わる業務も表現できます。

02

タスクに紐付けて、現在のステップで管理する

タスクにワークフローを紐付けると、進行がノードに沿って管理されます。各ノードは「待機中・着手可能・進行中・完了」の状態を持つので、どこで止まっているかが図の上でわかります。

03

繰り返し設定で、定型業務を自動で立ち上げる

ワークフローにスケジュールを登録しておくと、繰り返しの単位・間隔・曜日・終了条件に従って、ワークフローとタスクが自動生成されます。毎月同じ段取りを組み直す作業がなくなります。

こんなときに使われています

  • 承認フローや確認フローが決まっている業務を、属人化させたくない
  • 月次の締め作業を、毎月自動で立ち上げたい
  • 同じ業務のタスクに共通の手順を適用して、進行管理を統一したい

まずは「どう回したいか」から
ご相談ください

いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。

お電話は10:00〜17:00(土日祝日を除く)/フォームは24時間受付中