機能

タイムライン

カンバンが「今」を映す画面なら、タイムラインは「この先」を映す画面です。横軸は日付、縦軸はタスク。開始日時から期限までがバーとして伸びるので、重なりと空白がそのまま見えます。

できること

タイムラインで実現できること

01

開始日時と期限が、そのままバーになる

タスクに入れた日付がガントチャートのバーとして描かれます。別途スケジュール表を作る必要はありません。

02

バーをクリックすれば、その場で中身を直せる

タスク名でもバーでも、クリックするとタスク詳細が開きます。日付をずらす判断をした流れのまま、期限を更新できます。

03

絞り込んで、見たい単位のスケジュールにする

業務・担当者・カテゴリー・タグ・優先順位で絞り込めます。業務で絞ればプロジェクト全体の線表、担当者で絞れば個人の負荷が見えます。

こんなときに使われています

  • 複数プロジェクトの山場が重なっていないか確認したい
  • 担当者ごとの負荷を、期間で見て平準化したい
  • 期限が未設定のタスクを洗い出したい(バーが描かれないので気付けます)

まずは「どう回したいか」から
ご相談ください

いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。

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