できること
作業記録で実現できること
01
タスク詳細から、その場で記録する
作業日・作業時間・備考を入力します。備考は複数行で書けるので、時間がかかった理由や引っかかった点をそのまま残せます。
02
業務・担当者・期間で集計する
作業記録画面で条件を指定すると、タスクごとの作業時間が集計されます。期間を月単位で区切れば、そのまま月別の実績集計として使えます。
03
業務の採算と、次の見積もりの根拠になる
業務ごとの合計工数が見えるので、採算の確認に使えます。似た業務の実績を参照すれば、見積もりを勘ではなく実績から出せます。
こんなときに使われています
- 受託業務の採算を、案件ごとに把握したい
- 担当者ごとの作業ペースを比べて、割り振りを見直したい
- 見積もりの根拠として、過去の実績工数を示したい
まずは「どう回したいか」から
ご相談ください
いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。
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