機能

AIエージェント

決まった仕事の一部を、AIに任せられます。Flowtでは、AIを人と同じ「メンバー」として組織に登録します。担当している業務だけを扱い、操作はAIの名前で履歴に残るので、任せた仕事を人が確かめられます。

AIエージェント
AIエージェントの画面

できること

AIエージェントで実現できること

01

AIを組織のメンバーとして登録する

エージェントを作り、トークンを発行して、AIの仕組み(MCPクライアント)に設定します。役割と担当業務は人と同じように決め、扱えるのは担当している業務だけです。

02

タスクやワークフローのステップを任せる

タスクの担当者にしたり、コメントでメンションしたりできます。ワークフローのステップの担い手にすると、手順書と読む項目をもとに作業し、結果を出して次へ進めます。

03

判断できないときは、人へ回す

AIが判断できないときの行き先を、手順で決められます。「判断できないときは人へ」で、人が確かめる段階を足せます。機密の項目は、渡すと決めたものだけをAIに渡します。

04

自分のAIアプリからも使える

ClaudeなどのAIアプリをMCPでつなぐと、自分の代わりにタスクを登録・更新させられます。許可した範囲(読み書き・読むだけ)で動き、操作は「アプリ経由」として履歴に残ります。

こんなときに使われています

  • 請求書の確認や問い合わせの一次対応など、決まった作業をAIに任せたい
  • AIの作業を、人が確かめてから先へ進めたい
  • 普段使っているAIアプリから、タスクを登録・更新したい

まずは「どう回したいか」から
ご相談ください

いまの業務の流れをお聞きして、Flowtでどう表現できるかをご提案します。
導入前の疑問だけでも構いません。

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